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05/29のツイートまとめ
takutee

新宿中村屋のインドカリーチーズ&ビーフ。 http://twitpic.com/53pgf4
05-29 00:44

Eテレの細野さん。原田知世に少年時代の思い出を語りながら街を歩くまさにその撮影中に地震。
05-29 22:04

Smileはいい曲だなあ。泣いてもしょうがないよ、こんな時こそ笑おうよ。こんな時分だから余計な意味を持ってしまうかもしれないけれど、ひっそりとした演奏でさりげなく歌われるこんな音楽が、あくまで個人的に、あなたの壁の中に届けばいいのにな、と思う。
05-29 22:59

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【2011/05/30 04:31】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
05/28のツイートまとめ
takutee

JAMJAMラジオでビーチボーイズ、いいなあ。
05-28 00:36

ことばを発するのがしんどい。おかげでたかだか1週間のツイートをこぴぺするだけの日記を仕上げるのにすら半日以上四苦八苦する有様。
05-28 00:41

サーフズ・アップ。すばらしいね。
05-28 00:49

【2011/05/29 04:38】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
05/27のツイートまとめ
takutee

ベアーズ断念…。
05-27 13:29

カラーズか…。
05-27 23:15

【2011/05/28 05:18】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
淡路/塩屋
5/25(水)
GWの連休の晩に娘が急に高熱を出して、東淀川の淀川キリスト教病院の救急に行ったのだけど、お勘定の際に1万円取られて「今日は会計が出来ないので、平日の昼間にまた清算しに来てね」と言われ、へえそんな対応もありなんだ、と思ったのだった。いや、客商売じゃまずいような気もするけれど、ライフラインの時間外サービスですから、そういうのもありだと思います。
で、天気もいいので自転車で出かけてみました。緑地公園を縦断して一気に神埼川を越えます。下り坂で快調。
神崎川
しばらく神崎川沿いに東進します。川べりを走るのは気持ちいい。
JR東海道線の線路をくぐると、もう目的地の淀キリにまですぐです。
しっかりお金を返してもらって、淡路をうろうろ。実は15年位前、結婚の前後2年間くらい新大阪~東淀川に住んでいたことがあって、この辺はよく自転車でぶらついていた。
当時から始まっていた幹線道路の開通に伴う区画整理で周辺はかなり寂しい感じになっているけれど、商店街は活気があって楽しい。まちの本屋さんにCDショップ、東宝の映画館まで健在だ。
淡路東宝
淡路東宝の1階にある喫茶店はサインが洒落ていて、かなりそそられる。周辺には他にもいい感じの喫茶店が何軒かあって、いまもこの辺に住んでたらいちにち潰せそうだ。
喫茶東宝 たいら
ただひとつ、カレー屋さんがないんだなあ。腹を空かせてうろうろし、淡路駅南側の区画整理で閑散としたところに黄金の道というカレー店を発見、なんか全国のご当地レトルトカレーを販売してます。カツカレー700円。
うーむ、見たままの味。どうせなら商店街の喫茶店でカレー頼めばよかったかな、とちょい後悔。
110525黄金の道

上新庄のミュージックボックスという中古盤屋にむかし何回か通ったことがあったのを思いだし、確か区役所の裏手だったよなとうろ覚えの道をたどり、見事発見。あんのじょう営業してない感じ。
MUSIC BOX
この店になぜかBYGのacutuelのシリーズが大量入荷していて、1枚150円とかいう値段で投売りしていたことがあった。わけもわからんまま20枚位買い集めたっけ。

上新庄から吹田大橋を渡り、阪急吹田、豊津を経て江坂からいったん帰宅。
吹田はまだ未知の世界なので、あらためて探索せねばなるまい。

夕方から再度出かける。今話題の大阪駅、とりあえずルクアの三省堂書店だけ覗いてみる。
まあ普通の大書店って感じ。POPは力入ってたけど、ちょっと力入りすぎかな、長文すぎて読めなかったよ。
今村夏子さんも窪美澄さんも見つけられなかったのだけど、おいてないなどということがあるのかな?
大阪駅
塩屋に行くのに阪神の方が安いに違いないと乗り込んでから調べたら、実はJRも同じ料金だった。時間がやたらかかる上にえらい満員電車、失敗した…!と思いきや、みんな甲子園で降りていった。野球にまったく興味がないとはいえ、俺ってば世間知らず。
塩屋
味のある塩屋の駅前の商店街の路地を抜け、前から行きたかったワンダカレー店へ。牛スジカレー600円。
長い間煮込まれたという感じのねっとりとしたルーを振り落とすように丁寧に盛ってくれます。辛さよりどちらかといえばフルーティな深い甘みが特徴的な、僕の好みの味です。テーブルにある自家製のラー油風の辛味油がかなりヤバい。
110525ワンダカレー店
BGMに「KUROちゃんをうたう」、恭蔵さんの「さらばジャマイカ」。生ビールですでにかなり気持ちよくなってます。
店を出たら路地は通勤帰りの人がけっこう行きかっている。ほろ酔いのええ気分で塩屋の住宅地をうろうろして、山側から旧グ邸に到着。
いい音楽に、さらに生ビールが進みます。そしてフレッシュミントがばさっと入った特製ジンジャーシロップのハイボール。
DSC_0358.jpg
ブレてますね。揺れてますww
いい宵でした。
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テーマ:雑記 - ジャンル:日記

【2011/05/26 14:53】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
雨の日の女12番・35番/あとり
5/23(月)
雨が降って肌寒い。今日からクールビズなんだけど。
ECD「何にもしないで生きていらんねぇ」(本の雑誌社)、おもしろい。
ECDの文章って、僕にとって自分の日常を語るミュージシャンの文章としてはひとつの理想形だ。率直で気取りがなく、時に鋭く小市民生活を突くが説教臭くなく、考えさせられる。
たとえばこんな文章とか、こんな文章とか。

5/24(火)
雨止んだ。
アイスバーグ
アイスバーグが咲いている。

例によって本部で会議。
カレーを探して本町あたりから南下、南船場のアトリカレーであとりカレー辛口。これで500円は安い!
110524アトリカレー
焼き鳥屋さんのカレー店らしい。トリのカレーですね。
適度に辛くて、ジューシー、トッピングにキャベツのピクルスが乗っかってるのがよく合っている。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

【2011/05/26 01:32】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
バラが咲いた
5/15(日)
奥さんが通販でなんか新兵器買って、家の外壁の掃除をおおせつかる。
外壁より駐車場のコンクリの方がきれいになるのがわかりやすいなあ、と熱中していたら、出かける予定時刻を大幅にすぎてしまった。

心斎橋クラブ・クアトロで「ぶん2011」。毎年気になっていながら、ぶんちゃんのことを知らない人間が顔を出していいのかなと言う気持ちもあって、いままで行かなかった。
誰にでも開かれた、人懐こくて楽しい催しでした。クアトロがなくなるし来年はちょっとわからないようだけど、今後も続けて欲しい。
110515Buttah
心斎橋のButtahでバターチキンカリー800円。
うまい。幸福感とともに帰宅。

5/16(月)
冬に勝手口脇に植えたポールヒマラヤンムスクに花が咲いてきた。
ポールさま

5/17(火)
娘の中学の授業参観に。すごくつまんない授業だった。まあがっこの授業って基本そんなもんか。

「BRUTUS」の本屋特集、いろんな本棚見ているだけで結構楽しいのだけど、ほとんどが東京なんだなあ。
関西の店は恵文社、波屋書房、スタンダードブックストア、アスタルテ、茶屋町の丸善&ジュンク、三月書房と、わりとおなじみのお店ばかり。中崎町のダンタリオンというのはいっぺん行ってみたいな。

今村夏子「こちらあみ子」が三島由紀夫賞受賞とのニュース。そうかそんなに話題になっていた本だったんだ。たまたま奥さんに薦められて読んだのだけど、すごくおもしろいし、巧みな小説だと思うので、お勧めですが。
あわててニコ生の受賞会見中継をつけたら、三島賞は終わってしまっていた。山本賞の重松清の選評と窪美澄の受賞会見を見て、ブログ更新して寝る。

5/18(水)
町山さんのおちょくりに対する喧嘩上等日垣先生の攻撃の掟知らずぶりに呆然。
しかし先生のフォロアーにの中にこれでも支持するって人が本当にいるんでしょうか。

5/19(木)
アメリカ村のマドラス5で豚ロースカレー880円。
110519マドラス5
本部で会議後奈良へ。
西大寺駅のコンビニで「ぱ~ぷる」という奈良の地元タウン誌を買う。カレー特集、うまそうなカレー屋がたくさんある!けど、いつ、どうやって行けと?

5/20(金)
「ミュージックマガジン」6月号の特集は小西康陽さん。新譜が出るんだ。外国人ボーカル版「うたとギター。ピアノ。ことば。」のような作品とのこと、英語ボーカルというのが乗れるかちょっと心配だけど、あのアルバムはすごく好きだったので楽しみ。

5/21(土)
ポールヒマラヤンムスク、咲き乱れてる。
ポールさま
なにも世話していないのに大変元気。ぱっと咲いたらすぐにばらばらと散ってしまうのも野生的でおもしろい。

新しくできたnu茶屋町プラスのスタンダード・ブックストア茶屋町を偵察。さすがに心斎橋の店に比べるとかなりこじんまりしたサイズで、本以外の雑貨が目立つ感じ。ビレバンぽいというとさすがに失礼かなw
スタンダードブックストア茶屋町にて
ECD「何にもしないで生きらんねぇ」(本の雑誌社)「宅録D.I.Y.ミュージック・ディスクガイド」(P‐Vine BOOKs)、そしていつの間にかでてたんだ「IN/SECTS Vol.3」購入。

続いてnu茶屋町のタワーレコードに。なんと「大人のJ-Pop」という隔離コーナーができてるwww
これは酷い。ざらっと言って80年代ポップスっぽいのやJ-pop以前の歌謡曲・ニューミュージックがここ、という感じかな。
それにしても大滝さんが「大人のJ-Pop」なのに、細野さんが通常の「J-Pop」コーナーだってwww
この流れで言うとはっぴいえんどは「大人のJ-Pop」で、エイプリルフールは「J-Pop」とか、かなり混乱している模様。まあタワーのジャンル分類の無理くりさは前からだったし(なぜスターリンがJ-PunkではなくてJ-Pop?とか)、しばらく生ぬるく見守らせてもらいますが、個人的意見を言わせてもらえるなら、店員さんも大変でしょうからさっさとやめた方がいいんじゃね?
えーJ-Popのコーナーでラ・ジェーン・オニール&二階堂和美「タラとニカ」、ROCK/POPSコーナーでThurston Moore「DemoLished Thoughts」購入。「大人のJ-Popコーナー」では戸川純のアルファ時代諸作の紙ジャケ再発を発見して脳内カートに保管。
110521牛たんカレー1 110521牛たんカレー2
仙台牛たんカレー2回目。

5/22(日)
ひさしぶりに早朝出勤で眠い眠い。「タラニカ」聞きながらうとうとまどろんでるうちに西大寺到着。

最近は晩家に帰るとまず、そのまま自転車のライトでバラの葉っぱ照らして、青虫をつまんでは潰すというのが日課。
今日は丸々と太ったナメクジを2匹も捕獲したぞ。かなり指先気色悪かったけれど。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

【2011/05/25 16:03】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
雯(ぶん)2011(5/15、心斎橋クラブ・クアトロ)
クアトロで行われたぶん2011というイベントに出かけてきました。
「ぶん」というのは、関西でライヴ製作などを手がけ、今は亡きフェスティバルゲートのBridgeのPAも務められていたクリアスポットの奥成さんの娘さんぶんかちゃんのことで、5年前に亡くなったぶんちゃんを追悼して毎年行われているのがこの「ぶん」というお祭りなのです。
今回もメインのステージと後方に準備されたサブステージを交互に使って、ぶんちゃん自身がともに活動した音遊びの会のメンバーや、ブリッジにかかわりの深い関西のアーティストをはじめ、大友良英や少年ナイフ、原マスミといったちょっとしたビッグネームまで14組のアーティストが登場しました。

ドラびでお。今回はいままでのドラムを使ったシステムではなく、ジャミネータみたいな手持ちのパッドを使った新システムを主に使ってのステージです。前回このイベントに出た時には子供の前でエロネタやってたいへん怒られたとのことで、エロこそないけれど、最初から「キル・ビル」やヤクザ映画を使った血まみれの映像をサバスやフー、パープルといったハードロックリフでスイッチする妥協なしのステージでした。

サブステージからラッパの音が聞こえ、三田村管打団?が登場。演奏しながらぞろぞろ客席を通って、メインステージにあがっていきます。この辺で、ああ無理やりでも妻子も連れてくればよかったと後悔したり。
サブステージのDODDODOをはさんでメインに登場はかきつばた。POPO山本さんのポケットトロンボーン?をフィーチャーしながら、ロックっぽい疾走感あふれるグルーヴを発揮します。
続いてサブステージは梅田哲也を声のゲストに迎え、鈴木裕之のあの絵をフィーチャーしたバカ卍の紙芝居、ニヤニヤ。

前半のハイライトは大友良英をゲストに迎えた音遊びの会だったと思います。前半はドラムやトロンボーンなどをフィーチャーしたパワフルなロックっぽい演奏。後半はピアノやベルなどで細心の注意を払って音を配置していく静かな演奏、どちらも演奏者の音を出す喜びにあふれていて、また、音そのものにも強度があって、今回初めて彼らの演奏に触れて、かなり度肝を抜かれました。

サブステージのPOPO。トランペットとアナログなキーボードの音に心からのびのびと出来る、本当に大好きなバンド。
メインの微音生(びおんせ!)はエディ+ビル+マーコンによる新バンド。怖+マーコンなのか、ゑでぃまぁこん+ビルなのかどっちだろと楽しみにしていたんだけど、どちらでもなかった。エディさんがキーボード弾きまくり、ゑでぃまぁこんの時の澄んだ歌声ではなく、怖の時のデス声に近い押し殺したような歌い方で歌う、NW色強い不思議なポップでした。
サブステージのbikke、いつものようにジャリっとしたエレキの音に乗せたまっすぐな歌。子供への愛をストレートに歌う名曲「ゼロ」に始まり、森高千里の「休みの午後」のカヴァーなど。

メインステージ、結成30周年の少年ナイフ、赤青黄の3限色の手作り衣装で登場。「ツイスト・バービー」「コンクリート・アニマルズ」に始まり、「寿司バーソング」「アニメ現象」ととばしまくり。このメンバーのナイフは初めてなんだけど、若いリズム隊のスピード感ある演奏とのコンビネーションばっちりで直子さん弾きまくり、歌いまくり。もうね、少年ナイフは宝だと思いました。bikkeさんやかえるさんといった僕と同世代の方々から、音遊びの会メンバーや、もっと小さな子供たちまでみんな本当に楽しそうにニコニコしながら踊ってるんだもの。「バナナチップス」「オレンジの太陽」から最後の曲は最近の曲かな。
「少年ナイフで初めてクアトロがモチベーション発揮したw」by大友良英。

サブステージで弾き語りするかえるさん(細馬宏通)、「転出」などオリジナルも良かったのだけど、「We can be Heroes/Just for one day」を「霧の中でいま/一緒にいよう」と歌ったボウイ「ヒーローズ」カヴァーが素晴しかった。

大友良英with梅田哲也。gdgd気味なかけあいから、おもむろに歌いだしたのは加川良「教訓1」。大友さんがこの歌を歌いはじめたのはもちろん地震よりずっと前のことなんですが、いま福島の状況を踏まえて歌われるとまた切実な意味を持ちます。梅田さんの回転装置とぶくぶくのノイズを生かした静かな演奏から、一転ギターノイズの嵐に。そしてgdgd気味に撤収。

トリは原マスミ。前ムジカで見たときも印象強かった「ブレーメン」と「海のふた」を最後に。「海のふた」の詞と歌の喚起力、すばらしいなあ。

多くのアーティストがぶんちゃんの思い出を語り、あのロクでもない(笑)ドラびでおですらステージのラストにぶんちゃんの在りし日の映像を使った曲を演奏して観客の涙を誘っていました。僕はブリッジも結局2、3回しか行かなかったし、音遊びの会も今回始めてみたくらいだから、ぶんちゃんのことも実際にはよく知らないのだけど、会った誰もがニコニコと笑顔になるような天使のような人だったんだろうな、と思いました。なぜなら、今日のライブが最初から最後までずっとニコニコ頬が緩みっぱなしの楽しい時間だったのだから。


物販でゑでぃさんから微音生のカセットとゑでぃまぁこんやちんぷんかんぷんなどが収録された、立派な冊子付きのPONGKONGレーベルサンプラーCD-R「ポンコン人」、直子さんから少年ナイフのバッジ購入。

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

【2011/05/22 01:16】 | ライヴ | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
うまいおかしい/レインソング/テレビ収録/遠い足
5/9(月)
昼前から本部で会議。
カレー堂堀江店で、バッファローカレー730円。
110511カレー堂
タコの「セカンド(ライヴ)」にはボーナストラックとしてなんと83年5月の同志社大学学館ホールのライヴ音源が!これ、行ったよー。なんかひどくがっかりした記憶しか残ってないけど、あらためて聞き直してみたらEP-4の佐藤薫他によるバックトラックは、セカンド本編と遜色ない。てっきりライヴに行った時にはすでにセカンドを聞いていたような気がしていたのだが、82年の法政でのライブが「セカンド」としてリリースされたのは84年だから、実際このときはまだ耳にしていない。この年のはじめに発売されたファーストは聞いていたけれど、ファーストアルバムがライヴのタコとはまったく別物だというのは知っていたはずだ。自殺未遂ギグなどの山崎春美のセンセーショナルな評判ばかり耳にしていて、意外に音楽的なのに拍子抜けしたのかもしれない。
ちょうどおりしも京都の街中に「EP-4 5.21」のステッカーが貼り出された頃だった。
5/28に行われたこの同志社学館のイベント名は「童貞の春」、はいはい、どうせ童貞でしたよ。
110509無印良品1 110509無印良品2
晩、無印良品のキーマカレー。いや、ふつうにおいしいっす。

5/10(火)
雨。蒸し暑い。完全に梅雨やん。
110510ボナボナ
今日も会議。早くにでかけ、雨の中新町付近をうろうろ。このあたり、カレー屋さんがいっぱいで、天国のようなところですね。
ボナボナでチキンカレー750円。カウンター10席ほどの小さなお店だけど、角地の1階にお店があるので開放的で入りやすいです。関大前のタンダーパニーにちょっと似た感じのしゃびしゃびのスパイシーなカレー、旨い。

5/11(水)
引き続き雨がしょぼしょぼ。夕方からすごい大雨だったような気がするのだけど、仕事していて気づかなかった。仕事終わって外に出たら止んでいて、ラッキー!とかいって傘を持たずに帰ってきたら、豊中はどしゃ降りだった…。

5/12(木)
雨が降っていたような気がする。

5/13(金)
法善寺のインデアンカレーでレギュラー730円。
110513インデアンカレー
本来休みなのだけど、テレビのパブリシティ取材があり、出勤。5行程度の台本がぜんぜん頭に入らないぞ。
そして本番、目が大きくてとってもお綺麗なリポーターのおねいさんにドキドキして、さっぱりでした。まあ、いいか。
ほんとは収録が終わったらさっさと帰って旧グ邸のかえる目レコ発に行くつもりだったのだけど、そうは問屋がおろさず、結局ラストまで。
あと少しでしばらく放ってあったいしいしんじ「遠い足の話」(新潮社)の続きを読み出してる。おもしろい。帰りの御堂筋線の終電で読んでたらつい夢中になってしまい、緑地公園乗り過ごしてしまう。桃山台からとぼとぼと歩いて帰る。
110513ハウスカリー屋1 110513ハウスカリー屋2
ハウスカリー屋カレーシリーズをどれか選べということのようだ。普通にカリー屋カレー辛口を食す。
「カリー屋」はどうやって変換したらよいのだろ。

5/14(土)
この後に及んで花粉だか黄砂だか何だか知らんがキツい。目がしょぼしょぼするし、くしゃみは出るし。
110514自由軒
書類を届けに本部に。ついでに桜川のぷらっとカレー家でばらカツカレーを、と思って行ってみたのだけど、少し早かったようでまだ開店準備中。しょうがないので、千日前の自由軒難波本店で名物カレー650円を。
いままであんまり旨いと思ったことはなくて、「観光客向け」とか思ってたのだけど、ウスターソース込みでまあ、ありかな、と思えるくらいにはオトナになりました。

大友さんのJAMJAMラジオポッドキャストを聴く。
「レインソング」、僕もゼッペリンで一番好きかも。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2011/05/17 20:24】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
レトルト黄金週間
5/1(日)
雨降りお休み、諸般の事情により一日自宅に蟄居。庭の手入れしたり本を読んだり。町山智浩「トラウマ映画館」を八割がたフィニッシュ。町山さんの的確な筆で紹介される悪夢のような映画の数々に、ただでさえ気持ちのサエないところ、さらにどんどん暗い気持ちに。
スコリモフスキー「早春」はちょっと前に録画したのをまだ見てないから、見てから読もう。

5/2(月)
いい天気やなあ。
翌日の春一番の前売り売ってないかな、と、出勤前に空き日の緑地野音の様子伺い。のんびりサウンドチェック中の様子で受付はやってなかった。
受付脇にチラシのコーナーが出来てたので、レインボーヒルのチラシをげっと。今年は9/25(日)だと 。
はるいち
近鉄最終の快速急行に乗れず鈍行でとろとろと帰宅。
最終の阪急で岡町からもたくさ30分くらい歩いて、ようやく帰宅。大友さんの芸大の講義のユースト聴きながら。

5/3(火)
曇天。無理むり春一番へ。
サニーデイのへんでパラパラと来るけれど無問題。
客席のみなさんがいっせいに傘をさすのに笑ったけれど、フウタさん絶対に周囲への注意を呼びかけはすれ、「傘を差すな」とは絶対に言わないのね。
「雨は降ってへんと思うけどな、黄砂といっしょに放射能は降ってるやろけど。」
110505美酒カレー1 110505美酒カレー2
広島西条町の美酒カレー。これはあかん。

5/4(水)
この日も終日蟄居。

夕方から娘が吐き気と頭痛を訴える。まあ気持ちのもんだろうと放っていたら、食欲もないというのでこれは一大事と熱測ったら39.8度。意識は至ってはっきりしてるが、念のため受診すべく夜半タクシーで淀川キリスト教病院へ。
結局インフル検査は陰性、ただタイミングが微妙に早いので極めて怪しい。
とりあえず現時点では風邪と言う診断、まあ予想通り。

5/5(木)
子供熱下がらず。下痢が止まらない。
なんか自分も咳と鼻水が止まらないいし、頭痛がする。
でもこれは黄砂のせいかも。
関係あるのかないのか、出勤したら事務所内の人間がみんな鼻噛んでいるんで笑った。
110505神戸北野亭1 110505神戸北野亭2
晩は神戸北野亭ビーフカリー中辛。

5/6(金)
娘の様子が変わらないので、出勤前に近所のお医者さんに連れてく。インフルはやはり陰性。吐き気止めと下痢止めを処方される。

大和西大寺構内のえびすカレーでビーフカレー「び」。写真ナシ。

団鬼六先生死去。といってもほとんど読んだことないのだけど。
JAMJAMラジオ聞いて就寝。

5/7(土)
朝から本部で業務面談後出勤。
人手が少なくてバタバタ。

地下鉄の駅のホームに映画「阪急電車」のポスターがいっぱい。
「阪急電車」って有川浩の原作は結構おもしろかったんだけど、映画予告編の中谷美紀がウェディングドレス姿で今津線に乗ってる絵が正視に耐えなくて、ラノベ的リアリティがいかに実写に馴染まないか思い知らされた感じ。
あーきっと「プリンセス・トヨトミ」の映画も同じ理由でヤバいと思う。まああれは原作も酷かったけどね
ご本人の意志がどの程度反映されてるのかわからないけれど、森見登美彦氏の作品が映画化されないのは、なかなか賢明な気がする。

閉店寸前のタワーに駆け込み、細野さんの「HoSoNoVa」購入。
タコの1stと2ndが入荷してたので購入。1stは前回カットされていたイターリン(宮沢正一+遠藤みちろう)も、ピー音で一部消されていた町田町蔵(+工藤冬里)の「きらら」も、もちろん坂本龍一の「な・い・し・ょのエンペラーマジックも」ノーカットで収められている完全版。他、EP-4、ノンバンド、PUNGO、細川修平、武邑光裕といった当時のアンダーグラウンドシーンの人脈を駆使した80年代初頭の(「インディーズ」なんて言葉の生まれる以前の)自主制作盤史に残る問題作、底なしの悪意とスノビッシュな屈折が織り成すいやーな感じのこのアルバムを、それでも大学に入った当時の自分は何回もくりかえし聞いたなあ。借りて録音して、だったけど。
えーと、今回の再発、手に入れられるうちに入手した方がいいかも。
アマゾンではなぜかプレミアがついてるけれど、ユニオンでは買えます。
110507ハウスカリー屋1. 110507ハウスカリー屋2
ハウスのかりー屋ハヤシカレー。ハヤシライスなの?カレーライスなの?

5/8(日)

今村夏子「こちらあみ子」(筑摩書房)読了。
世界を世間の人々とは異なる方法でしかとらえられないる主人公の少女あみ子の物語。決して彼女を無垢の象徴として描いたり、また周囲の世間をユートピックに描いたりしないので、話としては悲惨極まりない展開になるのだけれど、不思議に厭な感じがしない。併録の「ピクニック」は「東京のタレントと遠距離交際をしている」七瀬さんという異人と周囲の人々を描いた話なのだけど、こちらは「あみ子」の裏返しのような寒々とした印象を与える。ブクログのレビューとか見ていたら、この「周囲の理解ある人々」の欺瞞に気づいていないレビュワーが多いのに少々びっくり。
チェリーセイジ
庭いじり。チェリーセージの花が咲いてきた。薔薇に蕾がいっぱい着いている。いつ咲き出すか楽しみ。

千里中央に出てユニクロを物色。暑くなったしTシャツでもと思うが、ガンダムとかワンピースとかミッキーとか、そそられんことこの上ない。ジャームッシュに恨みはないけど、なんでいまさらストパラ…。
図書館でカレー番長水野仁輔さんの「カレーになりたい!」借りて帰宅。

夜、Dommune Fukushimaを試聴。
ドミューンの現在性(アウラ)と偏在性(ユビキティ)を熱く語る宇川さん、おもしろい!理論家なんだ。
後半のライヴは、和合亮一さんの朗読をフィーチャーした出演者全員(大友良英g、U-zahn perc、七尾旅人vo・ac.g、レイ・ハラカミpf)による壮絶な即興演奏に始まる。続いての大友さんのギターソロ、ハラカミさんの唯一無二の素敵な電子音と深い音が続き、さらにいままであまりピンときていなかった七尾旅人の歌、最後まで見入って(聴き入って)しまいました。

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【2011/05/10 01:24】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
祝春一番2011(5/3、服部緑地野外音楽堂)
曇天の祝春一番2011の3日目に出かけてきた。
はるいち

個人的にいろんな問題山積で、それでも無理無理出かけたはいいけれど、いっこうに音楽が入って来ない。
毎度おなじみのペーソスの暗黒歌謡ショーが素通りしていく。
渋谷毅オーケストラの松風さんのファンキーなサックスソロも、外山さんのすさまじいドラミングも、すごくカッコいいのに体が踊りだせない。
「新人デュオ」コオロギ三郎とキリギリス二郎の光玄さんの突き刺すような歌にも、自分の小物ぶりばかり気になってしまう。
中川イサトさんのギターと歌によるすばらしく洗練された音楽を素直に楽しめなかったのは本当に残念なことだ。
サニーデイ
そんな壁をぶち壊して最初に僕の中に強引に入り込んできたのは、どういうわけだかサニーデイ・サービスだった。風太さんの「ロックロールツアーバンド!」という呼び込みで登場して、オープニングの「恋におちたら」から「白い恋人」、優男ふたりのリズム隊のもっさりした演奏にのせて無精ひげのおっさんがテレキャスをかき鳴らしながら歌う、この今の自分にまったく無関係な甘いラブソングのどこがそんなに自分を揺さぶることが出来たのか、いまでも不思議でしょうがない。
演奏としてはあとの「ここで逢いましょう」のハードロッキンな激しいアンサンブルやアンコールで歌われた「コーヒーと恋愛」の3人のハーモニーの方がずっと良かったと思うし、音楽のマジックはわからない。

1971年に最初の春一番が天王寺の野音で行われてから(途中中断はあったけれど)40周年ということになる。40年前に福岡風太さんとともに春一番を立ち上げて、ずっと支えてきた阿部登さんが昨年末亡くなった。風太さんは「今年はあべちゃんはここにいます」と後ろ頭に阿部さんのお面を被って司会に舞台監督に動き回られている。ぽろっと「ひとりで全部ででけへん」とかこぼしながら、阿部さんのおなじみの「トイレはこっちとこっち」とやってはる。
出演者それぞれがみな阿部さんへの感謝を表すなか、ハイライトは風太さんが「あべちゃんが一番愛した女性」と紹介したNIMAさんのダンスだった。坂田明さんのサックスにあわせて伸び上がり、飛び、跳ね、そして会場中を笑顔で春風のように駆け抜けていく。フリーに太く吹き鳴らされていたサックスの響きが最後は「見上げてごらん空の星を」に収束していく。

もうひとり、今日のステージで存在感を発揮していたのは阿部登さんとも親交の深かったAZUMIさんだ。僕が会場に入ったときに演奏していたおおはた雄一さんのバックをはじめ、光玄さんとのコオロギ三郎とキリギリス二郎、古澤良治郎追悼のパパラッコスペシャルのゲストでギターを弾いていた。今日は歌はまったくなかったけれど、キリギリス二郎のテレキャスも、パパラッコスペシャルのレゲエの曲のノイジーなボトルネックギター(謎の自作?ギター)も光りまくっていた。
中川五郎さん1
ヨッパライのおっさんも犬も取り込むはじめにきよしのほっこりとした演奏に続いて、サブステージに登場した中川五郎さんが凄まじかった。アコーディオンとコンガ、ベースをバックにひたすらアッパーにプロテストソングを歌い続ける。1曲目「主婦のブルース」に続いて演奏された「原発を止める歌なんてない、でも僕は仲間のために歌い続ける」という歌もかっこよかったが、なんといっても3曲目ディランの「Like A Rolling Stone」の日本語カバー。最後はアコギをディストーション通してジミヘンばりにぶん振り回し大暴れ。最近早川義夫さんとも共演されているアコーディオンの熊坂るつこさんもはじめて拝見したけれど、全身音楽という感じの演奏ぶりがかなり印象に残った。
五郎さん2 五郎さん3
最後はコンガだけをバックに高田渡「銭がなけりゃ」の相当にヒドい替え歌「デマじゃなけりゃ」。
「東京はいいところさ、放射線量低けりゃ申し分なし/政府を信じて青山に住むさ、デマであればね!」
パンクだwww。

トリの友部正人さんがバンドをバックに従えて演奏を始めるところで、ひどく後ろ髪引かれながら帰宅。
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【2011/05/04 18:11】 | ライヴ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
最高の友達/春高楼の花の宴/AKB48のJAMJAMラジオ/砕けた鍵
4/22(金)
録画していた「魔法少女まどか☆マギカ」最終2話を朝から視聴。あっと驚く並行宇宙SF展開の前回から1ヶ月、なんとかほむらの悲壮な戦いが報われる大団円で良かったヨカッタ。ほんのり時かけ風味の切ないエンディングなのでした。

休みなのだけど、西大寺へ。
例によってマナビアンカレーで定番のチャーシューカレー880円。
110422マナビアンカレー
少し仕事して、帰宅。
そして晩もカレー。阪神タイガースビーフカレーやや中辛と、明治製菓の銀座カリー物語辛口。
110422阪神タイガース&銀座カリー 110422銀座カリー
辛口を私がいただきました。

4/23(土)
雨。
朝からイベント。4時間しゃべり続けて、夕方にはぐったり。
頭痛がする。けどまだもう一日。
110423愛媛のお肉1 110423愛媛のお肉2
愛媛のお肉で作ったチキンカレー
期待してなかったけど、意外に旨かった。チキンがほんものっぽい。

4/24(日)
朝から出勤。眠い。
レイハラカミゲストの「大友良英のJAMJAMラジオ」聞きながら。ことにSACHIKO M.とFMN石橋さんを交えたポッドキャスト版の部分のgdgd感は素晴らし過ぎるwww

この日もひとしきりしゃべり続ける一日。
ぐったりとして、近所の居酒屋で打ち上げ。
さして旨くもなく、かといってひどく不味いというわけでもない、どうと言うことのなさすぎる店でした。

あ、市議選行かんかった。ごめんなさい。
「まどマギ」11・12話を再視聴して就寝。第10話も、というか第1回からもう一度見直したいなあ。

4/25(月)
昼前から堀江で会議。終わって西大寺に移動。
近鉄大阪難波駅構内タイムズプレイスの船場カリーでチキンキーマカリー750円。
110425船場カリー

4/26(火)
休み。またしても目が醒めたら昼だった。
東豊中のCurry Styleでミンチカツカレー950円。
110426Curry Style
夕方、娘の担任の家庭訪問。ちゃんと冷たいお茶用意していたのに、家に上がることを固辞されて、玄関口で立ち話。若いけど、まじめで良さそうな先生。
鶴
市議選の入場整理券で折った鶴。

4/27(水)
午後から雨、けっこう激しい。いつものように終電で戻ってきたら上がっていたので自転車で帰宅。
紙のおとうた通信5月号が届いてる。もう定期購読更新の時期ですか、4ヶ月なんてあっという間だな。
フジロックフェスの第5弾出演アーティスト追加は邦楽中心。あらかじめ決められた恋人たちへがうれしいなあ。できたらやはり屋外のステージで見たいね。
他にハンバートハンバート、くるり、少年ナイフなど。このクラスが固まって来ると、なんか近づいてきたって感じがする。今年のフォークレジェンド枠はなぎら健壱w
今年はちょっと近年まれに見る豪華な顔ぶれと言う気がする。あとは原発次第…。

4/28(木)
宇多丸のウィークエンドシャッフル」の「裏Pray for Japan歌謡祭」をポッドキャストで視聴。世界中の親切なビッグアーティスト達が日本のために日本語で歌った曲を紹介しようというこの企画、思ったとおり、曲がカットされるポッドキャストではフラストレーションがたまるばかりなのだった。ひさしぶりにクイーンの「手をとりあって」聞きたいなあ。

スコーピオンズの「荒城の月」は基本ですよね。

今日も午後から雨。晩には止んでいる。

4/29(金)
世間はGWですか。かんけーありませんね。
街には人がいっぱいです。
ひさしぶりに電車の中で本でも読もうかな、という気になって、あちこちに積んである未読の文庫から手近にあった光文社古典新訳文庫のハメット「ガラスの鍵」を取って読んでいる。おもしろいなあ。昔創元文庫版を読んでるはずなのに、さっぱり思い出せない。

無印良品のレトルト、チリトマトカレー。期待しなかったけど意外に美味い。
110429無印良品
「大友良英のJAMJAMラジオ」は先週と打って変わったシリアスなトーン。福島で見てきたこと・感じたことについて、30分間曲を挟まずにただ、淡々と語り続ける。他の被災地のような「復興」への希望さえ許されない福島の非人間的状況について。
IS03のRazikoで聞いていたのだけど、最後のところでなぜか音が切れてしまい、あわててPCの鍵穴立ち上げたらもうエンディングだった。もう一度ポッドキャストで聞きなおさなきゃ。

4/30(土)
朝から堀江で研修。なんかじっとりと汗ばむ陽気。
西大寺に移動途中アメリカ村の心斎橋マドラス5でチキンカレー680円。
110430マドラス5
移転してからは初めてだけど、いまさらながら、ここ美味しいね。
今日も難波の駅に人が溢れてる。

ハメット「ガラスの鍵」読了。いやあ、面白かった。巧みなストーリーテリングに釣り込まれて読んでいるうちに連れて行かれる、苦いエンディング。
困難でも無駄でも貫き通さなきゃならないこともあるし、間違っていても選択しなきゃいけないこともある。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

【2011/05/01 23:05】 | カレー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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